s-RIMG5170.jpg昨日は、すでにボルボの運転にも慣れてきていて快適に操作できるようになっていました。
ottoのTUMIを買いに出かけようと車を出した時、check engineのアラームが点灯していることに気づき、すぐにハーツレンタカーのスタッフにチェックしてもらうため、イヒラニのマリオットホテルに直行。

いろいろとチェックしてましたが、「これはNew Carだから問題ない!」「大丈夫!危なくない」の繰り返し。
だけど新車がアラームサイン出していて問題ないわけないでしょ!!!と、ごねると、マニュアルをとりだし、さらにチェックを始める。そこで、一つ問題点を発見。ガソリンタンクのキャップが閉まってなかった!こんなことあって良いと思いますか!!??いままで知らずに運転していたことの恐ろしさ。

その状況に、思わず身震いしました!!


「ガソリンタンクのキャップがしまってなかったからアラームが点いたんだろう!もう大丈夫!新車なんだから問題ない」と訳のわからない説明。しかし、アラームはついたまま。「消えない!おかしいでしょ。何とかして!」と詰め寄ると、「それなら自分で運転して車を借りた空港のハーツレンタカーで別の車にチェンジしてもらいなさい。電話して伝えておくから」ですって!

「代わりの車をここまで届けて」と言ったのですが、「それはできない、運転するのが仕事じゃない」そうで、自分で運転して取替えに行くことになりました。

ここから空港のハーツレンタカーまでの20マイル強、フリーウェイを通って無事に着けるかどうかの不安いっぱいで、ドキドキ。。。