パンガーのドイツ人レストラン

s-RIMG13835今回の滞在中、一番頻繁に通ったレストランがこの海辺のレストラン・Rabiang layです。

ここはサラシン橋を渡った先にありますから、プーケットではなくパンガー県です。
それで、ビーチクリーン作戦の餌食にならなかったのかもしれません。
(店主に話を聞くと、ここはプーケットじゃないから大丈夫だよ…みたいなことを言ってましたが・・・)

やはり、自然の中で食べる料理はおいしいです。
海の音、風の音、砂の感触・・・木漏れ日・・・いろいろなものが美味しさと満足度をUPさせてくれる要素のように感じます。

プーケットに入ったその日に車を飛ばして、見に来た時。。。「あった!!!」ことのうれしさ!忘れられません。

s-RIMG13828今迄に食べたことのない料理を毎回1品ずつ入れていって、新しいおいしさ発見計画を遂行してました。

車を走らせていても空き地で牛が草を食べている姿を見かけたことがある人も少なくないと思います。
ちょっとやせっぽちの牛さんですけれど・・・
「牛」!美味しいです。

みなさんも、プーケットでは、蟹・シーフード・チキンをチョイスすることが多いかと思いますけれど、
一度、ビーフにも挑戦してもみてくださいね。
絶対に美味しいと気に入ってくださると思います!!

タイ風の味付けで頂くビーフは、さっぱりとしたおいしさ。
辛味を噛んでしまったときは、ちょっとつらい。。。
私は、15分は頭から汗が流れ出てきて・・・何を飲んでも辛さを押えることができない!
でも、食べ続けたくなるそんな魅力あるタイ料理、大好きです。

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この記事を書いた人

haomei

20年ほど前に夫の海外赴任に帯同し、海外で暮らす生活も刺激的でいいな!と思うようになりました。マリオット、アナンタラ、ヒルトン、エクシブ、鴨川ジャイロと、リゾートクラブを満喫し、今はセブ島に落ち着いています。
しばらくは、セブ島での普通の暮らしをご紹介することになると思います。
よろしくお願いします。