チャック

s-070408_122721_M.jpg3年前の6月4日。家族の一員だった愛犬チャックが亡くなりました。
生後1ヶ月から15年一緒に暮らしてきた子でした。

上海へは連れて行けず、子供たちと日本での生活。
具合が悪いと連絡があり、急いで私たちが帰国すると、信じられないくらいの元気な姿を見せてくれた。やせてはいるものの、以前と変わらない動き。。。嬉しかった。
(私が顔を見せるまでは立ち上がることもできなかったと、母が言う)

家族一人一人がチャックとの大切な想い出をたくさん持っています。
思い出すと、泣けてくる。

ペットロスは新しいペットによってしか癒せない。。。と聞くけれど、
未だにそんな気になれず、ひたすら旅で癒しを得ているわたしたちです。

この記事を書いた人

haomei

20年ほど前に夫の海外赴任に帯同し、海外で暮らす生活も刺激的でいいな!と思うようになりました。マリオット、アナンタラ、ヒルトン、エクシブ、鴨川ジャイロと、リゾートクラブを満喫し、今はセブ島に落ち着いています。
しばらくは、セブ島での普通の暮らしをご紹介することになると思います。
よろしくお願いします。