JWマリオットPhuketリゾート&スパ

s-RIMG2259.jpgプーケットに到着。
バンコクでの教訓を生かして、ローカルタクシーを見つけようと努力するも見つからず、またしてもリムジンタクシーに乗り込むことになりました。500バーツ。

ガイドブックによると空港からは15分ほどで到着とのこと。
こちらのタクシーも飛ばす飛ばす・・・近くてよかったと思うこともつかの間、辺りの風景に不安いっぱい。田園風景??店も無い、何も無い。。。

こんなところにリゾートがあるのかと少し不安になったところで到着。まず、驚いたのがレセプションカウンターの前面に広がる、ポンド(人口池)と一体化したアンダマン海の美しさ、ここに夕日が落ちて行くのですから、他では体験できない一瞬を味わうことができます。ちょっと素人の写真では、すばらしさをうまく表現できませんね(ごめんなさい)。

日本のシルバーウィークということで、日本からのお客様が多いとのこと。

私たちのお部屋は1階のベランダつきのお部屋。1ベッドルームですが、バスルームから外まで見晴らしの良いお部屋です。入り口の前は、沼?がありロータスの花が咲いていてきれいなのですが、暑い日中は独特のにおいがあります。早朝はにおいません。

広い敷地内を地図を片手に歩き回り、位置関係を把握した後、ディナーを取る場所を決めました。
マリオットカフェのブュフェ。理由は18時から19時は1人700バーツでOKだったので。。。19時以降は1100バーツ。
いろいろなものが食べられて大満足。

キーボードのiを押すと、写真上の文字表示を切り替えられます。

この記事を書いた人

haomei

20年ほど前に夫の海外赴任に帯同し、海外で暮らす生活も刺激的でいいな!と思うようになりました。マリオット、アナンタラ、ヒルトン、エクシブ、鴨川ジャイロと、リゾートクラブを満喫し、今はセブ島に落ち着いています。
しばらくは、セブ島での普通の暮らしをご紹介することになると思います。
よろしくお願いします。